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トリートメントの前にパッチテスト。
2005 / 07 / 13 ( Wed )
トリートメントの前にしておきたいのがパッチテスト

まれに精油でアレルギーを起こす事があるので
初めて使う精油に関しては、パッチテストをお薦めします。
特にアレルギー体質の方、敏感肌の方は、必ずしましょう。
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吸入。
2005 / 07 / 12 ( Tue )
さてさて、次は、使う時に注意して頂きたい点を
活用法別に書いていきます。

今回は吸入法。
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10 : 38 : 13 | Attention * | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
精油の注意事項~選び方など。
2005 / 07 / 11 ( Mon )
■精油を選びの注意点■
・100パーセントナチュラルなエッセンシャルオイルを
 選んでください。
 大抵の場合は瓶に表示されていますが、それがない時は
 お店の人に確認しましょう。

■精油の使用期限■
・シトラス系(柑橘系)やペパーミント、ローズマリーは
 酸化、劣化が早いので、半年~1年以内に、
 それ以外の精油は1年~2年以内に使いましょう。
 (べチパーやサンダルウッドなどの樹脂系は3年くらいOK。)

・保管は必ず、キチンと蓋を閉め
 高温多湿の場所は避けて下さい。

■精油の使用上注意1■

・3歳児未満のお子様には刺激の少ない精油での
 ※芳香浴のみ。
 それ以上のお子様に関しては、刺激の少ない精油を
 大人の1/4の量にします。

・妊婦さんは基本的には使用しない。
 安定期以降は、1パーセント未満に希釈したものなら
 問題はないとされていますが、
 医師に相談してから使いましょう。
 
・癲癇(てんかん)の発作を起こした事のある方は
 精油の使用は避けてください。

・高血圧の方は、血圧を下げるお手伝いをする精油もありますが
 必ず専門医に相談してから使用しましょう。

■精油の使用上の注意2■

・原液を直接肌に付けない。(ラベンダーとティートリーだけは
 綿棒で点でつけるくらいならOKです)
★原液が肌に付いた場合は、直ぐに大量の水で洗い流し
 異常が出た場合は皮膚科を受診して下さい。

・飲まない。
★誤飲した場合は口の中の精油を水でよく洗い流し
 飲み込んだ精油を吐かせる事はせずに、医師を受診して下さい。
 (吐かせる事により、再度、粘膜を刺激してしまう為)

※芳香浴 6帖間で、3~5滴の精油
 (ブレンドする時は合計がこの滴数になるようにします。)を
 アロマポットや、ティッシュ、コットンなどに垂らします。
 一時間に一度は換気をしましょう。^^

 
14 : 27 : 29 | Attention * | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
アロマテラピー 
2005 / 07 / 11 ( Mon )
アロマエッセンシャルオイル(精油)は
ヨーロッパやイギリスなどでは
病院の治療で普通に使われているそうですが
日本ではまだ歴史が浅いからか、
「雑貨」扱いで売られているのが現状です。

私も色々な雑貨屋でアロマコーナーを覗きますが
エッセンシャルオイルなのか?
フレグランスオイル(人工の香料)なのか?が解りにくかったり
こんな表示でいいの?みたいな説明不足のお店があったりして
そういうのを目の当たりにすると
「不安」が胸を過ぎります。

ちゃんとした100パーセントナチュラルな精油を
正しく使って、
初めてアロマテラピーの楽しさが分かると思うんですよね。

そんな訳で、アロマテラピー超初心者の方に送る
アロマテラピーの注意点を、このカテゴリーに
徐々にまとめてみたいと思います。
13 : 56 : 17 | Attention * | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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